厳選!東京のホテル王  


ついに登場! あなたの、素敵な高級ホテルの、宿泊体験記!
第2弾! こんなに! 宿泊記がきて、僕は幸せものです〜(笑)
必ず! あなたのホテル選びの、参考になるよん!(どきどき)

ここの口コミ情報も、おそろし〜 負けないぞ(笑) ←まだ無理(笑)!



■ あなたの! 宿泊記公開 第2弾(笑)

ついに! 2ページ目に、なっちゃいました〜(笑)!

あなたが、こんなにも! 素敵な宿泊記を沢山送ってくれるとは
夢にも! 思っていませんでした(笑)!

皆様の! 恐るべし宿泊記を、大公開中! 第2弾!
(う〜ん。。。見ただけで、さらに、行きたくなっちゃいますね(笑))

第1段は、コチラ! (←恐ろしく、ながーーーーーいです(笑))!





ホテルオークラ東京ベイ
ホテルオークラ東京ベイ
【氏名】    トコさん!
【性別】    姫
【お歳】    30代
【お所】    兵庫県
【ホテル名】  ホテルオークラ東京ベイ
【宿泊記】


久々の東京ディズニーランド2日間&初めての六本木ヒルズ見物。

今回は、ず〜っと念願だった
「ホテルオークラ東京ベイ」に泊まることにしました。

ミラコスタやアンバサダーができてから、
オフィシャルホテルがリーズナブルになったので
憧れのホテルにも手が届くようになりました(嬉)

1日目
ディズニーランドでひとしきり遊んで、
モノレールに乗り、ホテルへと向かいました。
駅に着くと、真正面がホテルです。

駅から一番近いやんっ!と得意気になったりして。
でも、わたしたちは、あえてシャトルバスに乗りこみました(笑)

だって、1日中ディズニーランドで歩き回ったんだから、
もうこれ以上歩くのは勘弁してくださ〜い。


それにね、このシャトルバス、とっても可愛いんですよ!
車体はシルバーで、ミッキー仕様。
見た目も可愛いけりゃ、車内も可愛い!!
確かイスがミッキーの胴体を思わす模様だったかな・・・。

そして、出発すると、おもむろに“クイズ”が始まるんです。
もちろんディズニーに関するクイズ。
出題者は運転手のお姉さん。回答者は乗りこんだお客さん。

でも、なんといってもホテルが駅のまん前なんで、
2問目のクイズで、答えをみんなが考えている途中で、
玄関ロータリーに到着しちゃいました。。。
(あのクイズの答え、結局なんだったんだろう(笑))


ホテルにチェックインしたのは、夜の11時すぎ。
ここ、「ホテルオークラ東京ベイ」のフロントは、ちょっと変わってました。
用途別にフロントが分かれてるんです。
チェックイン用、チェックアウト用って感じで。。。

チェックイン用のフロントは、玄関を入って真正面、
ロビーの真ん中にありました。
えっと〜フロントは・・・などと、探す必要、全くナシです(笑)


チェックインを済ませた後、部屋まで案内されました。
エレベーターを降りてから、えらく歩くな・・・と思ったら、
エレベーターホールから一番遠い?部屋へ通されました。

ん〜。。。やっぱり「一休」のリーズナブル価格だと、
こうなっちゃうのかな・・・と思いました、

が、

次の日、エレベーターまでは、あっという間に着いちゃいました。

昨夜はホテルの方がゆっくり先導してくれたので、
部屋まで遠く感じただけだったのです。

確かに、エレベーターホールから一番遠い部屋だったかもしれませんが、
全く苦にならない距離だし、角部屋で、他の部屋より窓が多く(たぶんね)、
昼間はとても明るい部屋でした。


え〜、話を戻して。。。


エレベーターホールから一番遠いけど、あっという間に歩ける、
角部屋で明るい部屋へ通された(笑)私達は、
まず、どうぞ、とソファーをすすめられ、ちょこんと座って
ホテルや部屋についての丁寧な説明を聞きました。


ま、説明内容はどこのホテルも一緒だと思いますが、
ソファーに座って聞いたのは初めてでした。

これが、感動的なホテルオークラ滞在の始まり、序章という感じでしょうか・・・。


部屋の印象は、、、

全体では広いと思いますが、
ここ「ホテルオークラ東京ベイ」のウリである、
大理石のお風呂が、広いため、
ベッドルームはそんなに広くはありません。
でも、こじんまりしてても、全く窮屈じゃないんです。


そのお風呂というか、あ、バスルーム!は、
なんせ広い!!



ガラス張りのシャワールーム(いわゆるアメリカ映画とかに出てくるやつです)
と、バスタブが別々になっていて、妙に距離があるんですよね〜。
シャワーしたあと、バスタブまで、ひょいっひょいっと
5、6歩は歩きます。
(バスマットがかなり大きいのでご安心を。なんとかつなげれます。)


もちろん洗面台とトイレも一緒にあるんですが、
かなり広いので、トイレのときは、ソワソワしちゃいます(笑)
(誰もこないっちゅうに・・・)

あと、洗面台のよこっちょに置いてあったアメニティグッズ。
これが、ポーチ付きで、「どうぞ持って帰ってちょうだ〜い」
と言ってるんです(笑)

ポーチもパステルカラーで可愛いくて
、 ホテルオークラのロゴが白で刺繍してありました。
・・・刺繍です。こだわりを感じましたね〜。

別にホテルのロゴはなくていいんですが、
可愛く刺繍されてるので、普段にも全然使えちゃいます。

それに折りたたみ式のブラシがまた嬉しい!
携帯するのに便利だし、結構ちゃんとした物でした。


が、しか〜し、


ポーチは1つしかないんですよね・・・。
友達と血みどろの戦い!?と心配しましたが、
ふと見ると「もう1セット必要な場合はフロントに申し付けください」の文字が。

さっそくフロントに電話して、もう1つ持ってきてもらいました。
(私と友達のどっちが電話するか、血みどろのジャンケンをしましたが(笑))
(あ、ちなみに私、勝ちました)


今回、2泊ということもあり、
朝から晩までディズニーランドで遊んでたわりには、
ホテルでゆっくりできたと感じました。

今までのディズニーランド旅行も今回と同じく、
ディズニーランド2日間楽しむ、3日目は東京見物だったので、
オフィシャルホテルに1泊、東京に1泊していました。
これ、かなり移動が大変なんですよね。

2日目のディズニーランド出発前にチェックアウト。
その日、夜遅くまで思いっきり遊んだ後の移動。
ヘトヘトです。

でも、今回は「ホテルオークラ東京ベイ」に2泊。
3日目のチェックアウト時間ギリギリまで、のんびりしました。

ゆっくりできたし、エレベーターホールから部屋が遠いせいもあり、
廊下でホテルの従業員の方とすれ違う機会が、まぁまぁあったんです。

普通、すれ違うと、軽く会釈されますよね?
ところが、ここ「ホテルオークラ東京ベイ」は、会釈だけじゃないんです。

全員が「いらっしゃいませ」と声を出して挨拶してくれるんです。
ルームサービスのお兄さんや、ベッドメイクのおばさんたちまで。


ベッドメイクのおばさんに至っては、ドア付近で仕事をしてても、
手を止めて、こっちに向き直って、ちゃんとお辞儀しながら、
「いらっしゃいませ」なんです!!


これにはビックリしました。
こんなホテル初めてです!


ホント従業員教育が徹底されてるな〜と感じました。
(ちょっとエラそうかな?ごめんなさい)

そして、夢のディズニーランド2日間が終わり、
ついにチェックアウトする時間がやってきました(涙)

でも!

まだ夢の「ホテルオークラ東京ベイ」は終わっていませんでした。

普通、ホテルってチェックアウトしたら、それで終わりって感じしませんか?
チェックアウトした途端、放り出される感じがしません?
私はそう感じます。いや、今まではそう感じていました。

ところが、「ホテルオークラ東京ベイ」は違っていました。
チェックアウトした後、おもむろにホテル内の
ディズニーストアに向かおうと、歩き始めたときです。
10メートルも歩いたでしょうか。。。

どこからともなく、1人の女性と1人の男性が近づいてきて、
「お荷物をお預かりしましょうか?」と声を掛けてくるんです。


私は、ふいをつかれて、「え・・・?」と固まってしまいました(笑)


「お荷物をお預かりしましょうか?」と、もう一度言われて、
いいのかなぁ・・・と思いつつ、荷物を預かってもらいました。

身軽になった途端、すご〜い!という気持ちがこみ上げてきました。
今まで泊まったホテルでこんな事なかったのです。

「チェックアウトした後も、あなたはお客様ですよ」
と言われてる感じがしました。
ちょっとしたことですが、
本当のサービスってこういう事かも、と思いました。


しかも!!!
これだけじゃなかったのです!

3日目は「六本木ヒルズ見物」をしようと考えていましたが、
友達も私も六本木ヒルズがどこにあるのか知りませんでした。
ま、六本木にあるんだろうとは思いましたが(笑)

ホテルの売店に置いてあった雑誌を見ても、
ここ舞浜からどうやって行けばいいのか、イマイチよくわからなかったので、
ホテルの方に聞いてみようと思いました。

そして、ディズニーストアでぶらぶらした後、
荷物を受け取りに行ったときに、聞いてみたんです。

すると、その女性は、私達をソファに座らせて、
路線図を見ながら、丁寧に説明してくれました。

そして、帰る方法(関西まで新幹線か飛行機か)や、
何時までに東京駅に着きたいかなどを聞かれ、それに答えると、
「ちょっとお待ち下さい」と、なにやら近くのパソコンを操作し始めました。

しばらくすると、なんと、

“○時○分にどの電車に乗り継ぐと六本木ヒルズに到着し、
○時○分に出発すれば、東京駅には○時○分に着く”
というのが、ひと目でわかる表を、

インターネットで調べて、印刷してくれたのです!!! そして、荷物はどの駅に置くのが便利かまで教えてくれました!!!!


こんなホテルありますか??????


(普通、事前に調べて来るから聞かないでしょ・・・とツッコまないで〜)

ディズニーランドの感動もさることながら、
ホテルオークラ東京ベイの感動は、心に響くものがありました。

ホテルオークラマジックばんざ〜い(感涙)


今回の旅行は仕事の都合もあり、直前になって決めました。
いろいろ、パック旅行も見てみましたが、
安いものは、新幹線の出発時刻が昼ごろしか選べなかったり、
なかなかうまく行きませんでした。

そこで、「一休」+新幹線ビジネスキップ にしたら
どうなるかと、調べてみたら、安いパック旅行と同じくらいの値段でした。
しかも、新幹線はビジネスキップだから、
自由に好きな時間を予約できるんですね。

それに、ホテルだって、
仕事で行けなくなっても、3日前までにキャンセルすれば
キャンセル料も取られません。

時間に左右されることもないし、もしも行けなくなったら・・・という
変な緊張感もないので、ホントに良かったです。
来年のディズニーランド旅行(恒例になる!?)も、
また「一休」さんを使わせていただこうかな。

もちろん、泊まるホテルは「ホテルオークラ東京ベイ」
ディズニーマジック+ホテルオークラマジックを楽しみたいと思います。




> トコさん! とっても、なが〜〜〜〜い! 宿泊記ありがとう(笑)
> ホテルオークラのマジックを、しっかりと、お得に! 堪能されたようで・・・
> ホテルオークラマジックばんざ〜い(感涙)







セレスティンホテル東京
セレスティンホテル東京
【氏名】    まーやんさん!
【性別】    姫
【お歳】    30才
【お所】    東京都
【ホテル名】  セレスティンホテル東京
【宿泊記】


どうやら芝にセレスティンホテルという比較的新しいホテルがあると聞いて
泊まってきました。

ロビーに入ってまず一番に感じるのは

「天井たっかーーーー!」です。

しかも人が少なくて静か。
こんなにすいてて大丈夫なんだろうかと余計な心配しちゃいました。

エレベーターは最近流行(?)の宿泊者専用で、ルームキーを入れないと
ボタンが押せないしくみになっています。


14Fから上がホテルになっており、エレベーターを降りると
14Fの中庭が見えます。

私は17Fだったので中庭を見下ろす形になっていたのですが
真ん中に大きな屋根があり、その下に何があるのか気になりました。
(調べようと思っていたが忘れた)


お部屋が17Fだったのであまり夜景には期待していませんでしたが
ビルの隙間からベイブリッジ、その向こうにフジテレビが見えました。

なかなかよい角度です。


でもここエレベーターから一番遠い部屋です。
なんでガラガラ(だと思われる)なのに一番遠い部屋なの?


お部屋もお風呂もちょっと狭いです。天井も高くないです。
でもアメニティは基本的なものは揃っていたし、バスローブも痛んでないし
ワッフル地のルームウエアもあったのはよかったです。

ただ、ルームサービスがしょぼい。「えっ、これだけ?」みたいな。
あとピザのデリバリーとか(チラシがおいてあった)。


ほんとは部屋でゆっくりしたかったけど仕方なく外に食べに行きました。
シモンズのベッドではなかったので寝心地は普通でしたが
お部屋に加湿器兼コーヒーメーカーが
備え付けてあったので快適な湿度を保つことができました。

ここは朝食で出されるご飯とお味噌汁がご自慢らしいです。

基本的にはビュッフェ形式ですが、ご飯とお味噌汁はウエイターさんに
頼んで持ってきてもらいます。

さすがにご自慢の品らしく、どちらもとっても美味しかったです!
セレスティンに泊まったら絶対食べて欲しいです。

ロビーにもレストランにも全然人がいないので静かな環境が好きな人には オススメですが、その分ホテルの従業員の方に注目されている感じは
否めません。



> まーやんさん! いつも! ありがとうございます〜(ドキドキ)
> 日本食好きの僕としては、非常に、気なるところですな〜
> 日本人は、やっぱり、ご飯とお味噌汁です(笑)







ロイヤルパーク汐留タワー
【氏名】    る〜ぞろ
【性別】    姫? (←なぜ、はてな(笑)?)
【お歳】    30代
【お所】    大阪府
【ホテル名】  ロイヤルパーク汐留タワー
【宿泊記】


「洗練された」という言葉が、体感できるって初めて知った。
そう、24階のロビーに着いた時から。

ズバーンと吹き抜けた横には、ガラス越しにお台場方面の景色を
下に見ることが出来る、モダンなソファーのカフェがある。

きびきび動くウェイター、談笑するビジネスマン・・・
TOKYOに来たんだな、と空気で感じた。

ちょっと、パリッとした服装にしてきて良かった。
ラフな格好では、気後れしてしまっていただろう。


部屋のドアを開ける。
番号のないカードキーをかざすのだ。

暗号をいわないと撃たれる?
映画の見過ぎか?


・・・空に来た、


ピリっとしたインテリアの奥に、空があったのだ。
37階のダブルの部屋は、都会的とはこんなです
といっているようだった。

窓際のカウチに足を投げ出し、煙草に火を点ける。
これからどうしようか・・・

デスクのPCで調べることにした。
キーボードもマウスもワイヤレス!
もたつく要素は、こんな所にも、無い・・・


夕暮れを待って、ロビー横のレストランに行く事にした。
「オードブル・ブッフェ ¥2500」
24階でこれなら、軽く飲んでも安い。

綿麻の少し楽な服に着替えて、髪をアップにする。
アイラインを強めに引き、まなざしに力を。
口元はグロスで、光も味方につける。

夜には、夜のルールがある。
女は、夜景に負けちゃ、ダメ!
味方につけて、華にならなきゃ!


他のテーブルに居る人達も、いい感じに気取った感がある。
特別な夜の始まりだ!

ウェイターに案内され席に着くと、
「かっこいい・・・」

思わず、口に出してしまった

クールにそびえる、東京タワーがこちらを向いていたのだ。
彼がやきもちを焼くのがおもしろくて、しばらくみとれていた。
素敵な夜に乾杯!


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は〜良く笑った!
このまま、部屋で楽しむ?

時計は、まだ早いと告げた。
自分を焦らすのも、おもしろいかも!

少し酔いを醒まして、B2へ向かう。

「マンダラ・スパ」があるのだ。
あいにくトリートメントの受付は終了していたので、スパだけ・・・

疲れた脚にジャグジーが心地良い。
シルクバスは、若干ぬるめなので長く入れた。
肌がシルクみたいになるといいなぁ・・・

なんて、呑気につかっていたら、後で汗が止まらなくて大変だった。
バスローブがこんなに役立ったのはこの日が初めてだろう。
バリ島の写真集を見ながら、ハーブティーを飲んで休憩。
心はどこかに旅立ったようだ

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部屋に戻り、照明をベッドサイドだけにした。
調光機能もあったので、ギリギリまで落とす。
ヘッドボードが赤いのは、こういう時のため?
わざと避けない闘牛士に変身・・・

部屋が暗いと、夜景が引き立つのと、室内が窓に映るというメリット?!
があることも、付け足しておきます(笑)


長い夜を過ごしても、チェックアウトは12時。


10時位に起きても間に合うなー
・・・と思っていたのに
カーテンを閉め忘れて7時に起きてしまった。

せっかくなのでモーニング・ブッフェに行く。

ここも、卵料理はオーダー出来るようなので迷わずオムレツにする。

朝日を受けながら、動きだした街。

昨晩とはまた違って見える景色を眺めながら摂る朝食は、
隅々までエネルギー充電!といった風情だ。

東京、とひとくちに言っても色々見方があるが、
都会を感じたいなら、この汐留タワーが最適だろう。
隅々まで、センスのよさを感じるホテルなんて、そう無い・・・




> る〜ぞろさん! いつもラブラブ日記! ありがとうぅぅ(笑)!
> この方は、いつも、とっても、素敵な女性の方です!
> かなり、大人チック(?)な宿泊記でした〜(ドキドキ)!







さらに! 上記の宿泊記を送ってくれた、るーぞろさんから!
ロイヤルパーク汐留タワーの、素敵な写真を送って下さいました〜



  



、、、、、


実は、るーぞろさんは、大阪でShine☆Brightという
エステを開いている方です〜(笑)
今、話題の、楽天日記も、あるじょ〜(笑)
男子禁制(笑)ですので、キラキラ輝く女性を目指したい方は
要! ちぇっくじゃ〜(ドキドキ)


→→→→→キラキラ輝くひとになろう☆←←←←←
 Shine☆Bright

         http://www.shine-bright.com
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ストリングスホテル東京
ストリングスホテル東京


【氏名】    まーやんさん!
【性別】    姫
【お歳】    30才
【お所】    東京都
【ホテル名】  ラディソン都ホテル東京
【宿泊記】


今回はラディソン都ホテルに宿泊しましたのでレポートいたしまーす。

タクシーで深夜に乗り付けたのですが

まずはあのエントランスの上にあるネオンにびっくり。

ブルーですよ、ブルー!!

さすが外資系・・・?

なんであの色選んだのか、選んだ人に聞いてみたいです。


> ホテルのフロント、ラウンジはとっても落ち着いた感じ。
オークラに似てます。
よくわからない(でも高そうな)調度品もたくさん飾ってありました。


> リニューアルしたとのことでお部屋の中はとても新しい感じでした。
鏡がぴっかぴかに磨かれていて、姿見に映った自分を他の人が
部屋にいるのかと勘違いし腰ぬかしそうになりました。


でも、バスタブは取り替えなかったのでしょうか。
古さ満点・・・洗面台は新しいのに。

あと、ローション、乳液などの基礎化粧品がなかったのがマイナスです。
普通の一流ホテル(?)では頼めば必ず持ってきてくれます。


> そうそう、ご自慢のベッドはすご〜くよかったです!
なんともいえない寝心地でぐっすり眠れました。

ただ基礎化粧品がなかったので(しつこい)顔がピリピリしてましたが。

枕は最初から3種類用意してありますのでお好みで。

なつかしいそばがらを使ってみましたがなかなかよかったですよ。

シーツは・・・よくわかりませんでした。

あと欲をいうと、バスローブの痛みが激しすぎる感じがしました。
かなりほつれていました。




> まーやんさん! 連続投稿! ありがとうございます〜(笑)!
> 女性の方から見た、ホテルさんへの評価。。。。
> 大変お勉強になります(ドキドキドキ)
> んん。。。。バスローブがよければ、満点でしたか(笑)?









ストリングスホテル東京
ストリングスホテル東京


【氏名】    まーやんさん!
【性別】    姫
【お歳】    30才
【お所】    東京都
【ホテル名】  ストリングスホテル東京
【宿泊記】  



ストリングスホテル。

26階でエレベーターを降りると、

どどんと最上階までの吹き抜けが見えます。

そして真ん中にはラウンジ。
かと思いきやフレンチレストラン。

壁もなく、フロント階にいる人から丸見えなので
ここでの食事は落ち着かないでしょう。

奥の中華レストラン(チャイナ・シャドー)をオススメ致します。

そこから上は宿泊者専用のエレベータです。
しかしシースルーのため、外から丸見え。

しかも各階の廊下が吹き抜けを取り囲むようなデザインになっているので
エレベーターから降りて部屋に入るまでの行動がすべて見られます。
(ワケありカップルには好まれないデザイン)

お部屋からはお約束の夜景。

でも近くにあるビルが目の前に鎮座してベイブリッジは
はじっこだけしか見えませんでした。
しかも雨降ってました(苦笑)。

お部屋は木目調の落ち着いたデザイン。
でもどこかで見たことあるなぁって
思ったら、ロイヤルパーク汐留に似てるんですよね。
今はこういうのが流行りなんでしょうか。


アメリニティはおフランス製で
なんだかとってもリッチな気分になる香りでした。


もちろんお風呂は泡ブクブクにして
気分はプリティウーマンです。

洗面所とバスルームが透明な仕切りになっているのは
これまたロイヤルパークも同じ。

これも流行りなのかな?

翌朝にルームサービスを頼んだのですが
ドアを開けたら目の前はガラス、その向こうは
吹き抜け、下にフロント階が見えました。

とりあえずバスローブ着ててよかった。




> まーやんさん! ご投稿ありがとございます(笑)!
> ちょっと、エロティック(笑)な、宿泊記、ですね〜
> (はぁと)









神戸メリケンパーク
オリエンタルホテル
神戸メリケンパークオリエンタルホテル


【氏名】    クロ番長さん!
【性別】    男
【お歳】    20
【お所】    埼玉北部
【ホテル名】  神戸メリケンパークオリエンタルホテル
【宿泊記】


昨年の9月に宿泊しました。

このホテルの良さは何と言ってもオーシャンビュー!

それなのに宿泊料金は低めに
設定されているという有り難いホテルです。
部屋は窓が大きく開放感があります。

そのうえバルコニーもあるんですよ。

風呂あがりにバルコニーに行くと
最高に気分がいいです(夏の夜)。

朝食のブッフェは品数も多く味も満足出来る物でした。

今回、プールを利用しなかったのですが
宿泊客は1000円で滞在中何度も入っていいのです。

神戸らしさを一番体感できるホテルだと思います。

値段も良心的でサービスも良いホテルでした。
ただ、家族連れ、カップルが中心なので男一人は浮いてたかも(笑)




> クロ番長さん! あなたは、いつも、リッチですね〜(笑)!
> 実は、僕も、ワケあって、神戸によく出没します〜(どきどき)
> ばったり! 偶然! あちゃったりして〜











■ あなたの高級ホテル宿泊記が、このサイトを作る(笑)!

遠慮なさらずに! ガンガン! 応募してくださってOKですよ〜

「 まだまだ! あなたからの宿泊記をお待ちしておりますよ(笑)! 」
応募方法は、コチラ!



ごめんなさい! 見ないと、損ですよ(笑)!
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